ひなまつり2013

かなりさかのぼって、ひな祭り記事が今頃です…。
でも一応載せておきます。

今年も気付くのが遅くて、雛人形を出したのは2月の最終週。
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ちらし寿司を作りました。
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桜でんぶを混ぜた酢飯に、錦糸卵、スモークサーモン、きぬさや、いくら、きゅうりをトッピングしました。
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海の一番の大好物“コロッケ”も付けてあげました(笑)

デザートはコージーコーナーのひなケーキ。
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★お料理のあとに、ちょこっとおしゃべり★

雪が家で作ってくれた、ひなまつり作品。
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*Ruri*

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by mediumslateblue | 2013-03-20 17:44 | 毎日のごはん | Comments(0)

いくらとうなぎのちらし寿司。
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すし酢を混ぜたごはんに、大隈産うなぎ(真空パックごとボイルしたあと小さくカットしてたれにつけた)、いくらの醤油漬け、
錦糸卵、ブロッコリースプラウト、刻み海苔を飾った。


あさりとはんぺんあられのすまし汁。
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春の温野菜サラダ。
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ベースは千切りキャベツとレタスとパプリカ。
茹でたり蒸したりした野菜(ブロッコリー、スナップえんどう、人参、かぼちゃ)をトッピング。
好みのドレッシングで食べた。


おめでとう、海。
これからも元気に育っていってください。


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子どもたちが寝たあと
主人が買ってきてくれたケーキで再度お祝い。
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お風呂で子どもたちが遊んでいる3連のあひる、主人が夜遅く一人で入るときも湯船に浮かべているそう。
「Ruri、雪、海と呼んで、一人で入る寂しさをまぎらわせている」と言っていた。

*Ruri*

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by mediumslateblue | 2011-03-03 12:09 | 毎日のごはん | Comments(2)

「鮭とイクラの親子丼 」
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AllAboutより、大石 寿子さんのレシピです。
リンクはこちら

いくらと鮭で親子丼を作るのはRuri*Cafeスタート以来3回目ですが  前回  前々回
今回は鮭を煮て、煮汁ごとご飯にかける親子丼を試してみました。
美味しかったです。
ご飯には、あまり煮汁をかけない方がいいと思います。(個人的な好みかも?普通の親子丼もつゆだくではなくつゆ少なめが好きな私…)


本日の食卓全景。
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この日遊びに来てくれた母が、庭からさっと摘んできたばかりという自家製ブロッコリー。採りたてを食べられるなんてありがたい。
お味噌汁の具は豆腐と鳴門わかめでした。


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★お料理のあとに、ちょこっとおしゃべり★

「とんがりコーン <のり塩味>」が出ていたので買ってみた。
うーん、しょっからい。全部食べられずギブアップ。
やっぱりとんがりコーンの王者は「焼きとうもろこし味」(緑パッケージ)だと思う。
ちなみに主人は「あっさり塩」(赤パッケージ)が好きらしい。
どうやらこの4月に「てりやきマヨネーズ味」も発売されたようなので、みつけたら食べてまた感想を書きます。


*Ruri*

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by mediumslateblue | 2010-04-24 10:46 | 毎日のごはん | Comments(2)

母が大岡山から遊びに来てくれました。
毎回たくさんの食材やお土産を持ってきてくれる母ですが、
特に近所に、活きが良く、仕入れが毎日変わってバリエーション豊か、しかも安い!という素晴らしいお魚屋さんがあるそうで
いつもいろんなお魚を持ってきてくれるのです。
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今日も保冷バッグから次々出てくる海産物。
身の厚い生鮭、半身。
大きな房に入った、鮮やかな生筋子。
そして、「珍しく生昆布があったのよ!」と興奮しながら最後に出した生昆布。
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母は台所に立ち、ちゃちゃっと作業を始めます。
「今日は親子丼にするといいわ。鮭といくらで。」と言いながら
大きな鮭を食べやすく切って漬け汁に漬けて、ラップをして冷蔵庫に。
生筋子はほぐして、やはり漬け汁に漬けて2つの容器に分けて冷蔵庫に。
生昆布はやはり漬け汁をお鍋に入れ、コトコト煮始めます。
この3品に使った手製漬け汁はその場で作っていましたが、おしょうゆとみりんとだし汁をブレンドしていました。
昆布はすぐに柔らかくなって、「ちょっと食べてみる?」と食べさせてくれましたが
食べたこともないぐらい甘くて柔らかい昆布でした!
感激する私に「これが生昆布の美味しさなのよ~でもなかなか売っていなくてね。」と母。
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うちの母のことが大大大好き!な2歳息子と遊びつつ、手際良く調理をし、
あっという間に3つの素材を食べられる寸前にまで仕上げてくれた母でした。
夜はこれらを組み合わせればいいから楽!と喜び感謝する私でした。
今日は使いませんが、母は真鯛2尾も持参してくれて、さっとシンクでうろこを取り、
「背びれは手をけがしやすいから取っておくわね」と取ってくれ、ぱらぱら塩を振ってジップロックに包み、冷凍してくれました。
うぅ…お母さんありがとう。
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さてさて夜は母の愛情素材を生かして
「海鮮親子丼」
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母が漬け込んでくれておいた鮭をグリルで焼き、身をほぐし、
母お手製イクラ醤油漬けを乗せ、白ごまパラリ。

昆布はそれだけでも美味しいのですが、私があらかじめ買ってあった厚揚げを使いたくて、ゆで卵と厚揚げを煮て昆布も添えました。
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厚揚げとゆで卵の煮物は長年愛用している黄金レシピ。
COOKPADから、ラビーさんのレシピです。
…とリンクを張ろうとしたら
「つゆだく、厚揚げのあまから煮」というあの名作レシピが削除されている!!
ちょっと今時間がないので、煮汁の配合だけ書き移しておきます。
だし汁:600cc
しょうゆ:大さじ3
砂糖:大さじ2
みりん:大さじ1

レシピ自体を詳しく知りたい方はコメント下さい。
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『Wの悲劇』が楽しみです。

*Ruri*

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by mediumslateblue | 2010-01-09 13:53 | 毎日のごはん | Comments(6)

「ハラスといくらの海鮮親子丼」
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紅鮭ハラスと北海道産いくらをセットでいただいたので、豪華親子丼にしてみようと思いました。
作り方と盛り方の参考にしたのは「北海道口コミポータルサイト BEST! from 北海道」さんのお取り寄せ通販ページより、「秋鮭ハラスといくら 鮭親子丼セット」。
ノリノリの文章も分かりやすいうえ楽しかったので、転載させていただきます。

1)
“ハラス”を程よい加減に焼き上げます。皮身はカリカリ、身はトロッと・・・!
焼き加減はあなたの腕次第!
※くれぐれも焼きすぎに注意! せっかくの“脂のノリ”を飛ばさぬように・・・。

2)
アバラの骨を取り除いて少し大きめにほぐします・・・。
※骨に付いた身がこれまた美味い!
丁寧に取り除いてください!

3)
イクラと並べて準備万端!
見て下さい、このほぐし身の脂のノリ・・・。
※カリカリに焼き上げた皮を細かく刻んで混ぜ込んでも GOOD!

4)
写真の様に、“ほぐし身”に“白ゴマ”を混ぜ込むと香ばしさが倍増します!
盛り付け方はお任せします。刻み海苔を散らしたら完成です!!!

※大葉(シソ)を刻んで散らしても
これまた SO GOOD!

5)
おっとっ!・・・食べ方を間違えないで下さい。
気取って食べる丼ではありません。
写真の様に是非ともよく『混ぜマゼ』してお召し上がり下さい。
イクラの粒が程よくはじけ、ご飯の中に溶け込みます。
これに“ハラミ”のプリップリの脂がマッチして・・・。
『・・・思わず、ヨダレが・・・』

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美味しかったです!いくらLOVE。

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最近、はんこ熱が復活。
独身時代に集めた100個近いはんこを実家から送ってもらいました。
見ているだけで幸せ…。
はんこって本当に可愛い。
特にアンティーク調のはんこが好きです。
スタンプインクパッドは、布にも押せる(というか、むしろ布向きの)バーサクラフト、
中でもこまけいこさんのセレクションが味わいがあって好きです。

   
                                         *Ruri*
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by mediumslateblue | 2009-11-14 09:36 | 毎日のごはん | Comments(0)